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ご推薦者からのお声

当校への推薦

ビジョンオフィス株式会社
代表取締役上原一徳様より
当校のご推薦を頂きました。

弊社代表に初めてお会いされた時はどんな印象でしたか?

初めてお会いした時は、『結果』を出す事に対し、自信と実力を持っている方なんだと思いました。

非常に印象深く、青山さんは集中力と突破力を持っていますよね。
不思議なんですけど、1度会ったら忘れませんよ。
勿論良い意味で。(笑)

それと、凄く真面目ですね。何ていうのでしょう。
真摯というか、真剣というか。
コミュニケーションに対して、論理的に学術的に、そして緻密に追及されていますね。スポーツ選手でいうと、イチローとか室伏広治さんのような。スクールにしているのも、自身が努力して培ったノウハウをただ、伝えるだけではなく、誰でも能力向上できるように体系化して、皆とシェアするような環境を作っている。

それは、青山さんの理念でもある年間32,000人の悩みを解決するという、世の中を良くしていきたいという『想い』ですよね。そんな真摯な姿は、やはり伝わりますよ。

本校と他のスクールとの違いは?

教材がとてもしっかりしていると感じました。
いつでも復習できるので、誰でも身につけやすいと思います。
確か異性コミュニケーションの教科書だけで1,600ページでしたっけ?

凄いボリュームですよね。具体的にいつ?
どういう行動を取ればいいのか?
極めて実践的に教科書に書いてあります。
なかなか、ここまで教材がしっかりしているところはないですよ。しかも、生徒さん同士のコミュニティというか関係性が良いですね。受講生同士で深い付き合いになれる事がこのスクールの良い所だと思います。

コミュニケーションを学ぶ事に対しての重要性を教えて下さい。

青山さんはコミュニケーションを核とし、ビジネスと恋愛(異性)学の2つの切り口でスクールを運営されていますよね。実はこの2つは密接に関連していますのでさすがだなと感心しました。

ビジネス書を100冊読んでたとしても、仕事がデキる人にはなれないと思うのです。
それよりも、映画を100本見たという人の方が話していて、人間的に面白いのではないかな?

男性は、コミュニケーションをあくまで『手段』として使いますが、女性は、コミュニケーションを取る事自体が大好き。

男性でも女性と同じくらいのコミュニケーション能力がある人はビジネスにおいても、成功する要素を持っていると私は思います。
女性は男性よりも感覚が鋭いので、恋愛をする事によって女性から教えて貰う事が多くあり、男性限定という条件で、論理的で実践的な【異性コミュニケーション】を学術的に学ぶ事は凄く価値がある。

恋愛は、感情のマネージメントを学ぶ事ができ、感情のマネージメントが出来る人は、ビジネスの現場においては強い。私も色んなビジネス現場を見てきて言える事は、ビジネス能力と【コミュニケーション能力】の両方を高いレベルで兼ね備えた人は、なかなかいないです。

だから、この2つのスクールは恋愛とビジネスを学ぶ事だけではなく、最高の人生をおくるための一種のセルフマネージメントスクールだと僕は思います。

最後に一言をお願い致します。

今、自分自身コミュニケーション能力に悩んでいる人、課題を見つけた人は『大きく伸びるセンス』が あると思います。それは、悩んでいるという事は自分を知っているという事だからです。
悩んでいるのなら、『ホンモノ』かどうか判断してみて下さい。

ビジョンオフィス株式会社
代表取締役 上原一徳様

【略歴】
筑波大学第三学群基礎工学類構造工学主専攻卒業後、本田技術研究所にてテストドライバー兼開発エンジニアとして勤務。
同社退職後に不動産鑑定士試験に合格。
不動産コンサルタント、インターネットサービスプロバイダーなど数社を起業後、ビジョングループを創立。